掲示板

新しく掲示板を用意しました。
ご自分の体験談や玉尼様に聞いていただきたいことなど、どんなことでも自由に書き込んでください。

※なお、不適切な投稿を制限するため、投稿は管理者に承認された後、表示されるようになります。

5 Responses to 掲示板

  • 大西 励 says:

    初めまして、岡山に住む男性です。関西から4年前に両親と農業をしょうと岡山に引っ越ししてから、私が原因で両親が離散し今は緑内障になり、無職で途方にくれてます。これ迄のあり方を考え流と、反省する点は有りますが、これから、どうして生きて行くのか、迷っています。

    • 玉尼 says:

      アドバイスとして受け取ってください。
      大西様が今しなければならないことは、生きることです。
      緑内障で無職であるならば市役所に行って生活保護を受けることによって生活基盤を確保することが必要です。
      その後で生活改善をしましょう。そして、これまでの自分の判断が今の結果になっているのですから、反省・懺悔をしましょう。
      反省とは過去に囚われないようにするためのものです。この反省をこれから生きてゆくための指針にしましょう。
      緑内障については、食生活の改善をしてください。高タンパク質(牛、豚、鳥、魚)が随分と足らなかったのだと思います。
      なぜ自分にこんなに辛いことばかり起こるのだろうと思っているのでしょう。前世の償いの修行であれば必ず終わりがきます。自分の判断の間違いからであればやり直すことができます。
      まず、衣食住の確保をして生きることです。そのための行動をすぐに始めてください。

  • まるか says:

    私も玉尼さまに助けていただいた一人です。初めてお会いしたのは今から約22年前です。今、私のこの人生を幸せだと感じることができるのは、玉尼さまのおかげです。玉尼さまに出会わなければ、また全然違う人生になっていたことでしょう。玉尼さまは、占いではなく、その人に本当に必要な事や教えをいただくのです。ですので、大変厳しいひと言や、自分が一番言われたくないこともあります。しかし、それが厳しい事でも難しく苦しいことでも、その人が本当に幸せになれるよう導いてくださいます。私は、幼い頃から実父との関係で悩んできましたが、玉尼さまから「許すこと」の大切さを教えていただきました。昔、玉尼さまにこういうことを言われました。「たくさんの幸せに囲まれていても、その幸せに気づかず、たった一つの不幸せにこだわり自分を不幸にしています」と。そして、感謝の心を持ち、貪ることではなく、施すことの大切さを教えていただきました。これは私の課題だったのでしょう。まだまだ、自分磨きは続きますが、健やかで優しい子どもと温かい主人をを与えてもらい、本当に幸せだと言える人生を歩んでいます。ペガサス会での鎮魂行法(瞑想)はすごく心がスッキリしてリセットされます。そして自分の心を空っぽにし、論語の教えを通して、自分自身を振り返っています。

  • 野田加代子 says:

    はじめまして。インターネットで評判を知り、初めて投稿しました。私は、50歳をすぎ子供もなく、夫や実家との人間関係にいきづまりを感じ、将来に大きな不安を感じます。どうすれば不安が減るのか教えていただきたいです。

    • 玉尼 says:

      新掲示板に初めての書込みです。
      人間としてこの世に生を受けて生きていくにはニーチェの名言の中に『「なぜ生きるか」を知っている者は、ほとんどあらゆる「いかに生きるか」に耐えるのだ。』とありますように、「不安」「不満」「怒り」「腹立ち」「憤り」に耐えることなのでしょうね。
      でも「耐える」ことは、悲しく辛いことです。
      先祖祈願の中に祖廟霊鎮祓(そびょうたましづめのはらひ)が教えてくれています。
      「生まれ来ぬ先も生まれて住める世もまかるも神のふところのうち」坐禅・瞑想は、まず初めに息を吐き出します。心の中の耐えている事々をまず吐き出して、仏様、神様に受け取っていただくのです。そうしていると心が空っぽになれます。
      空っぽになれば素直になれます。素直になると誠の教えが心に染み込んでゆきます。
      ペガサス会では仏教、儒教、先人達の言葉等々で誠の道をみんなで学んでいます。
      一人ではできないことをみんなと一緒に学んでいます。